THE 3Bees POST



クリニック向け経営分析ソフト「Beeコンパス」をリリースいたしました!

2016年12月19日 at 11:13 AM

2016年12月15日、クリニック向け経営分析ソフト「Bee業務日報」の機能を強化し、「Beeコンパス」として全面リニューアルいたしました!クリニックがより手軽に経営管理・分析が行えるよう「Beeコンパス」に「レセデータ分析機能」を追加し、これまで活用されにくかったレセプトデータが簡単なステップで見える化され、クリニック経営の管理と改善がより確実かつ効果的に行えるようになります。(特許出願中)

達人に学べ!3Bees活用術(10)──奥秋内科(埼玉県川口市)

2016年11月28日 at 8:00 AM

ORCA連携+Bee患者受付Asuraで、受付業務も診察も、よりスムーズに
3Beesのリリース以来いち早くBee順番管理を導入され、本連載の第1回でもレポートした奥秋内科。今回は、新たにクラウドORCA2連携とBee患者受付Asuraを導入されてから約2ヶ月を経てお話を伺いました。

楊が登壇、「医療分野におけるICT利活用セミナー」(シスコシステムズ×NTTドコモ共催)開催中です!

2016年10月13日 at 3:42 PM

本日は、弊社会長兼社長の楊が、「医療分野におけるICT利活用セミナー 〜事例より学ぶタブレット、モバイル技術の活用方法とその効果〜」(シスコシステムズ×NTTドコモ共催)にて講演をさせていただいています。 タイトルは、『診療現場から見た最新 […]

「医療分野におけるICT利活用セミナー(10月13日開催)」に楊が登壇します。

2016年10月11日 at 7:43 PM

10月13日(木)、シスコシステムズ/NTTドコモ共催で「医療分野におけるICT利活用セミナー 〜事例より学ぶタブレット、モバイル技術の活用方法とその効果〜」が開催されます。
こちらのセミナーで弊社会長 楊が、「診療現場から見た最新の医療ICT動向とコネクテッド・ヘルスケアの未来」について講演いたします。

9月25日(日)、楊が「未来の医療ICTを体感しよう!」に登壇します

2016年9月8日 at 4:51 PM

9月25日(日)、日本橋ライフサイエンスハブで行われます、「医療関係者の力でつなげる・ひろめる・つくる展示会 『未来の医療ICTを体感しよう!』」に、弊社代表 楊が登壇します。
タイトルは、『レセコンから電子カルテ、そして診療業務支援システム(PMS)普及の時代へ(仮)』。

Bee診察予約「予約票のデザイン改善、医院からのお知らせ機能」および「オンライン予約の受付期間設定機能」を追加いたしました!

2016年8月9日 at 10:00 AM

Bee診察予約に関しまして、かねてより多くのご要望をいただいておりました、(1)予約票のデザイン改善、(2)予約票へ「医院からのお知らせ」を印字する機能の追加、および(3)オンライン予約の受付期間設定機能の追加を行いました。

Bee順番管理「待ち時間の目安」の表示/非表示が選択可能になりました!

2016年8月9日 at 10:00 AM

Bee順番管理について、ご要望を多くいただいていた、「待ち時間の目安」の表示/非表示を選択できるようになりました!
基本設定画面から、「待ち時間目安を表示する」設定をOFFにしていただくと、下記3つの画面から、待ち時間の目安が表示されなくなります。

Bee順番管理「順番表示画面の呼び出し画面表示ON/OFF設定」機能を追加いたしました!

2016年7月26日 at 12:32 PM

Bee順番管理につきまして、ユーザーの皆さまからのご要望を多くいただいておりました、順番表示画面「呼び出し画面の表示ON/OFF設定機能」を追加いたしました!

Bee診察予約「患者オンライン予約画面の表示マーク」および「予約入力画面の生年月日の選択形式」を変更いたしました!

2016年7月26日 at 12:03 PM

Bee診察予約について、多くの皆様からご要望いただいておりました、下記2点のアップデートをおこないました。
(1)患者オンライン予約画面の表示マーク変更 ー オンライン予約が可能な枠に関しまして、予約が埋まっている枠の表示を「−」から「X」に変更いたしました。また、「0人枠」に設定した場合も、予約が埋まっている際と同様に見えるよう、表示マークを「X」に変更いたしました。
(2)予約入力画面の生年月日入力欄をプルダウン形式に変更 ー カレンダーでの入力を廃し、プルダウンで年(西暦+和暦)・月・日を選択する形式に変更いたしました。

アイ・エム・エス・ジャパン主催のセミナーに楊が登壇。その様子が、日刊薬業、CBニュース、国際医薬品情報に掲載されました!

2016年7月7日 at 1:45 PM

昨日、東京大手町にて開催いたしましたアイ・エム・エス・ジャパン株式会社様主催のメディアセミナー、「コネクテッド・ヘルスケア-診療現場から見たビッグデータとステークホルダーがつながるこれからの医療-」に楊が登壇。「診療現場から見た医療データの連携とコネクテッド・ヘルスケアの未来」と題し、導入・運用に際しクリニックの動機を伴いやすい、レセコン・電子カルテと連携したPMS(診療業務支援システム)を起点とした電子化が、今後接続性の高いコネクティドなヘルスケアを実現する上で大きな鍵となることなどをお話させていただきました。

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