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Bee業務日報の活用法①記録を続け、自院の正確な「現在地」を数値で把握する

2014年12月15日 at 9:07 PM

今日から5回連続でお届けする、シリーズ「Bee業務日報の活用法」。

12月13日にリリースされたこのアプリは、見た目やひとつひとつの機能はシンプルながら、一度使いこなすとクリニック経営に大きなインパクトを与えうる、奥深くて付加価値の高いアプリ。
しかも、利用料は無料。3Bees(スリービーズ)にアカウント登録をするだけで、今すぐに、ずーっと無料でお使いになることができます。

弊社会長楊が運営するスマイル眼科クリニックでは、Bee業務日報の元となるオリジナルの業務日報を続けること10余年。その間、業務日報のもたらすデータが、様々な業務改善を可能にし、経営効率や患者満足度のに寄与してきました。

初回の今回は、入門編とも言える活用法その①、「記録を続け、自院の正確な『現在地』を数値で把握する」をお届けします!

 

Bee業務日報の活用法①
記録を続け、自院の正確な「現在地」を数値で把握する

1日わずか5分の入力で、自院の経営上の「現在地」をデータとして可視化する、Bee業務日報

最新の実績レポートを、いつでもどこからでも見られるだけでなく、過去の実績値や予測値との比較機能も標準装備。
日々の業務や診療プロセスが抱える課題と解決策をあぶり出し、クリニック経営の強力な羅針盤として、大きな威力を活躍します。

まずは毎日記録することで、毎日の患者数、平均単価、平均待ち時間を数値として把握していきます。入力を続けるだけで、Bee業務日報に反映されているクリニック経営のプロたちの視座や分析手法を、徐々に盗むことができます。

クリニック運営は、「現在地」を数値で把握することから。 自院の経営上の「現在地」、数値の月次による変化や経時的変化が見えてきたら、次のステップ「活用法2」に進みましょう。

Bee業務日報の入力画面

Bee業務日報の入力画面

KPI(入力項目)を自在にカスタマイズ

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