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楊が登壇、「医療分野におけるICT利活用セミナー」(シスコシステムズ×NTTドコモ共催)開催中です!

2016年10月13日 at 3:42 PM

本日は、弊社会長兼社長の楊が、「医療分野におけるICT利活用セミナー 〜事例より学ぶタブレット、モバイル技術の活用方法とその効果〜」(シスコシステムズ×NTTドコモ共催)にて講演をさせていただいています。 タイトルは、『診療現場から見た最新 […]

「医療分野におけるICT利活用セミナー(10月13日開催)」に楊が登壇します。

2016年10月11日 at 7:43 PM

10月13日(木)、シスコシステムズ/NTTドコモ共催で「医療分野におけるICT利活用セミナー 〜事例より学ぶタブレット、モバイル技術の活用方法とその効果〜」が開催されます。
こちらのセミナーで弊社会長 楊が、「診療現場から見た最新の医療ICT動向とコネクテッド・ヘルスケアの未来」について講演いたします。

クリニックマネジメント術 第13回 業務日報を診療に活かす(4)

2016年9月26日 at 7:00 PM

「見える化」を改善につなげるー2
前稿では、「業務日報」による経営データの「見える化」のうち、(1)患者数、(2)診療報酬について解説しました。本稿では、(3)患者サービス、(4)業務プロセスの改善について、具体的なポイントをご説明します。

9月25日(日)、楊が「未来の医療ICTを体感しよう!」に登壇します

2016年9月8日 at 4:51 PM

9月25日(日)、日本橋ライフサイエンスハブで行われます、「医療関係者の力でつなげる・ひろめる・つくる展示会 『未来の医療ICTを体感しよう!』」に、弊社代表 楊が登壇します。
タイトルは、『レセコンから電子カルテ、そして診療業務支援システム(PMS)普及の時代へ(仮)』。

クリニックで予約システムを導入・活用するためのポイントとは?

2016年9月1日 at 11:50 AM

予約システムを導入するクリニックは年々増加していますが、クリニックには予約制が向いていないと考える先生方もまだまだいらっしゃいます。しかし、一口に「予約システム」と言っても活用の幅は意外に広く、予約システムの特性とメリット・デメリットを理解した上で、「いかに自院に合った予約スタイル、予約システムを採用するか」という視点を持ちながら予約システムを検討する必要があります。

クリニックマネジメント術 第12回 業務日報を診療に活かす(3)

2016年8月26日 at 7:01 PM

「見える化」を改善につなげるー1
前稿では、「業務日報」による経営データの「見える化」が重要であり、見える化は、(1)患者数、(2)診療報酬、(3)患者サービス、(4)業務プロセスの改善(効率化)を主な視点として行う必要があることをお話しました。本稿と次稿で、それら4つの視点について、「見える化」の具体的なポイントとそれぞれの対応策についてご説明します。

Bee診察予約「予約票のデザイン改善、医院からのお知らせ機能」および「オンライン予約の受付期間設定機能」を追加いたしました!

2016年8月9日 at 10:00 AM

Bee診察予約に関しまして、かねてより多くのご要望をいただいておりました、(1)予約票のデザイン改善、(2)予約票へ「医院からのお知らせ」を印字する機能の追加、および(3)オンライン予約の受付期間設定機能の追加を行いました。

Bee順番管理「待ち時間の目安」の表示/非表示が選択可能になりました!

2016年8月9日 at 10:00 AM

Bee順番管理について、ご要望を多くいただいていた、「待ち時間の目安」の表示/非表示を選択できるようになりました!
基本設定画面から、「待ち時間目安を表示する」設定をOFFにしていただくと、下記3つの画面から、待ち時間の目安が表示されなくなります。

クリニック経営者にとっての悩みのタネ、「スタッフの離職」の注視すべき4つのサイン

2016年8月2日 at 10:00 AM

クリニック経営において、スタッフの離職は頭の痛い問題です。特に、普段の業務中は医師が診察にかかりきりになることも多いため、離職を検討し始めているスタッフが出すサインに気づくことが遅れがちです。
優秀なスタッフや経験豊富なスタッフが抜けてしまうと、代わりのスタッフを雇うために大変なお金と時間と労力がかかるだけでなく、個別の患者さんとのコミュニケーションや行き届いた診療を行う上で重要なカルテには書かれていない情報をクリニックが失うことになり、患者サービスの質が低下することにつながります。

クリニックマネジメント術 第11回 業務日報を診療に活かす(2)

2016年7月28日 at 2:10 PM

「見える化」のポイントとは?
昨今、医療界、特に大病院の経営で「見える化」という言葉がキーワードになっています。
「見える化」は、広義では「可視化」と同意語として使われていることが多いようですが、厳密には意味が異なります。「可視化」とは・・・

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