THE 3Bees POST



Bee順番管理「待ち時間の目安」の表示/非表示が選択可能になりました!

2016年8月9日 at 10:00 AM

Bee順番管理について、ご要望を多くいただいていた、「待ち時間の目安」の表示/非表示を選択できるようになりました!
基本設定画面から、「待ち時間目安を表示する」設定をOFFにしていただくと、下記3つの画面から、待ち時間の目安が表示されなくなります。

クリニック経営者にとっての悩みのタネ、「スタッフの離職」の注視すべき4つのサイン

2016年8月2日 at 10:00 AM

クリニック経営において、スタッフの離職は頭の痛い問題です。特に、普段の業務中は医師が診察にかかりきりになることも多いため、離職を検討し始めているスタッフが出すサインに気づくことが遅れがちです。
優秀なスタッフや経験豊富なスタッフが抜けてしまうと、代わりのスタッフを雇うために大変なお金と時間と労力がかかるだけでなく、個別の患者さんとのコミュニケーションや行き届いた診療を行う上で重要なカルテには書かれていない情報をクリニックが失うことになり、患者サービスの質が低下することにつながります。

クリニックマネジメント術 第11回 業務日報を診療に活かす(2)

2016年7月28日 at 2:10 PM

「見える化」のポイントとは?
昨今、医療界、特に大病院の経営で「見える化」という言葉がキーワードになっています。
「見える化」は、広義では「可視化」と同意語として使われていることが多いようですが、厳密には意味が異なります。「可視化」とは・・・

Bee順番管理「順番表示画面の呼び出し画面表示ON/OFF設定」機能を追加いたしました!

2016年7月26日 at 12:32 PM

Bee順番管理につきまして、ユーザーの皆さまからのご要望を多くいただいておりました、順番表示画面「呼び出し画面の表示ON/OFF設定機能」を追加いたしました!

Bee診察予約「患者オンライン予約画面の表示マーク」および「予約入力画面の生年月日の選択形式」を変更いたしました!

2016年7月26日 at 12:03 PM

Bee診察予約について、多くの皆様からご要望いただいておりました、下記2点のアップデートをおこないました。
(1)患者オンライン予約画面の表示マーク変更 ー オンライン予約が可能な枠に関しまして、予約が埋まっている枠の表示を「−」から「X」に変更いたしました。また、「0人枠」に設定した場合も、予約が埋まっている際と同様に見えるよう、表示マークを「X」に変更いたしました。
(2)予約入力画面の生年月日入力欄をプルダウン形式に変更 ー カレンダーでの入力を廃し、プルダウンで年(西暦+和暦)・月・日を選択する形式に変更いたしました。

アイ・エム・エス・ジャパン主催のセミナーに楊が登壇。その様子が、日刊薬業、CBニュース、国際医薬品情報に掲載されました!

2016年7月7日 at 1:45 PM

昨日、東京大手町にて開催いたしましたアイ・エム・エス・ジャパン株式会社様主催のメディアセミナー、「コネクテッド・ヘルスケア-診療現場から見たビッグデータとステークホルダーがつながるこれからの医療-」に楊が登壇。「診療現場から見た医療データの連携とコネクテッド・ヘルスケアの未来」と題し、導入・運用に際しクリニックの動機を伴いやすい、レセコン・電子カルテと連携したPMS(診療業務支援システム)を起点とした電子化が、今後接続性の高いコネクティドなヘルスケアを実現する上で大きな鍵となることなどをお話させていただきました。

クリニックマネジメント術 第10回 業務日報を診療に活かす(1)

2016年6月28日 at 5:00 PM

なぜ「業務日報」が重要なのか?
健全なクリニック経営を継続する上で、利益の確保は必須です。クリニックの利益は、「患者数 × 単価ーコスト」で算出されますから、利益を伸ばすには、「患者数」か「単価」を上げるか「コスト」を下げるかしかありませんし、診療報酬が抑制される傾向にある今、仮に患者数と単価の両方が10%下がった場合、利益が約20%下がってしまうことも一目瞭然でしょう。

達人に学べ!3Bees活用術(9)──鈴木眼科クリニック(東京都豊島区)

2016年6月22日 at 4:00 PM

「ORCA連携が導入の決め手、 次回受診目安票を申し送りとしても活用」
電子カルテの変更に伴い、Beeメッセージを中心に3Beesのご利用を開始、いち早くORCA連携を導入された鈴木眼科クリニック。院長の鈴木参郎助先生にその効果をお尋ねすると、「ORCA連携で操作はかなりシンプルになりました。次回受診目安票は、次回の受診タイミングを忘れてしまいがちな患者さんも、『助かる』と喜んでくれています」。

富士通社製レセコンHOPE SX-Rと連携、稲毛とらのこ産婦人科様で実運用をスタートしました!

2016年6月15日 at 1:48 PM

3Beesが、今年3つ目のデータ連携に成功し、実運用を開始しました!
富士通社製レセコンHOPE SX-Rと3Beesとの接続・データ連携に成功し、稲毛とらのこ産婦人科様(千葉県千葉市)で実運⽤を開始しました。
これにより、HOPE SX-Rユーザー様は、オンライン予約や患者受付の運用効率が大幅にアップし、受診患者情報をより効率的に管理できるようになります。

クリニックマネジメント術 第9回 次回受診目安票を診療に活かす(2)

2016年5月23日 at 6:00 PM

次回受診目安票を運用するには、まず、基本設定画面で適切なメッセージを登録する必要があります。患者さんに度々お伝えしているメッセージや、クリニックからのお知らせなどをあらかじめ登録しましょう。また、印刷枚数も設定できます。

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