THE 3Bees POST



眼科クリニックが予約システムを活用する際に押さえておきたい3つのポイント

2017年3月14日 at 6:04 PM

近年、予約システムを導入するクリニックが増えていますが、その活用方法は様々です。予約システム導入の効果を最大限引き出すためには、診療科の特性に合わせた運用と継続的な改善が欠かせません。そこで本稿では、眼科クリニックにおける予約システムの活用方法についてご紹介します。

クリニックにおける情報セキュリティ対策~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~第3回(全3回)

2017年3月2日 at 3:48 PM

2017年5月30日に全面施行されることが予定されている「改正個人情報保護法」。今回の改正によって、小規模な診療所なども例外なく個人情報取扱事業者の義務が課せられることになります。サイバー攻撃が複雑化、高度化する中で、クリニックはどのようなセキュリティ対策を行うべきなのでしょうか。本稿では、技術的対策として、UTMの導入についてご紹介します。

クリニックにおける情報セキュリティ対策~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~第2回(全3回)

2017年2月14日 at 1:30 PM

医療等分野のIDが発行され、これをもとに地域医療連携が行われるようになれば、情報セキュリティに対する対応が必須となってきます。特に医療機関では、管理を厳密に行わなければならない患者情報を扱うため、個人情報の扱いが重視されます。

クリニックにおける情報セキュリティ対策~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~第1回(全3回)

2017年1月31日 at 3:00 PM

「医療等ID」の導入や地域医療連携の推進に代表されるように、医療分野のITC化は国家戦略の一部となっており、医療機関の情報セキュリティ対策は重要性を増すばかりです。今後、クリニックではどのような対応が求められるようになるのでしょうか。

クリニック経営を変えるデータ活用術(コスト編)

2017年1月11日 at 6:00 PM

クリニック経営において重要な指標の一つである「コスト」。今回は、コストに関するデータの読み解き方、そして、各データを元にした改善のポイントについて、筆者が経営するスマイル眼科クリニックの事例を交えてご紹介いたします。

クリニック経営を変えるデータ活用術(診療報酬額編)

2017年1月6日 at 10:00 AM

クリニック経営において重要な指標の一つである「診療報酬額」。今回は、診療報酬額に関するデータの読み解き方、そして、各データを元にした改善のポイントについて、筆者が経営するスマイル眼科クリニックの事例を交えてご紹介いたします。

クリニック向け経営分析ソフト「Beeコンパス」をリリースいたしました!

2016年12月19日 at 11:13 AM

2016年12月15日、クリニック向け経営分析ソフト「Bee業務日報」の機能を強化し、「Beeコンパス」として全面リニューアルいたしました!クリニックがより手軽に経営管理・分析が行えるよう「Beeコンパス」に「レセデータ分析機能」を追加し、これまで活用されにくかったレセプトデータが簡単なステップで見える化され、クリニック経営の管理と改善がより確実かつ効果的に行えるようになります。(特許出願中)

1日5分でクリニック経営を変える「業務日報」活用術(患者数編)

2016年11月30日 at 5:20 PM

近年、医療機関の経営が年々難しく、複雑になってきている中で、臨床医が理想とする診療を実現し継続的に発展させるには、医療レベルの向上と同時に経営・管理力も両車輪のように意識しなければならないのではないでしょうか。中でも最も重要かつ基本となるのが、業務日報による経営の「見える化」です。本稿では、「業務日報」で蓄積・見える化されるデータのうち「患者数」に関して、データを読み解く際のポイントをご紹介します。

達人に学べ!3Bees活用術(10)──奥秋内科(埼玉県川口市)

2016年11月28日 at 8:00 AM

ORCA連携+Bee患者受付Asuraで、受付業務も診察も、よりスムーズに
3Beesのリリース以来いち早くBee順番管理を導入され、本連載の第1回でもレポートした奥秋内科。今回は、新たにクラウドORCA2連携とBee患者受付Asuraを導入されてから約2ヶ月を経てお話を伺いました。

なぜ今クリニック経営にマーケティングが必要なのか?

2016年10月20日 at 5:30 PM

クリニック経営にアプローチする際に大変有用なのは、「マーケティング」です。マーケティングのノウハウを上手に医療に取り入れ活用することで、私たちは、問題や課題をより解決しやすくなるだけでなく、「よりよい医療」を「より多くの患者に」提供できるようになります。

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