THE 3Bees POST



電子カルテSuperClinicと連携、希望ヶ丘耳鼻咽喉科様で実運用をスタート!

2015年11月6日 at 1:00 PM

3Beesが、ラボテック社製電子カルテSuperClinic3(ver.2.3)との接続およびデータ連携に成功し、希望ヶ丘耳鼻咽喉科(横浜市旭区)で実運⽤を開始しました。

3Bees-SuperClinic連携のご提供により、SuperClinicを導入されている全国のクリニックは、オンライン予約や患者受付の運用効率が大幅にアップし、受診患者情報をより効率に管理できるようになるとともに、低コストで、快適な診療環境を構築することが可能となります。

11月7日(土)3Bees3周年記念セミナー@東京国際フォーラム、ご好評につき座席数を追加しました!

2015年11月5日 at 10:09 AM

11月7日(土)開催の3Bees3周年記念セミナー「これからの医療にICTができる真の貢献とは」@東京国際フォーラムですが、すでに満席近いお申込みをいただいており、この度座席数を追加することになりました。
Part3でお話させていただく楊からのコメントも届いています。

達人に学べ!3Bees活用術(7)──スマイル眼科クリニック (神奈川県横浜市)

2015年11月3日 at 3:00 PM

扉を開けると来る者を笑顔で迎えてくれる、スマイル眼科クリニック。メディ・ウェブ会長楊が理事長を務めることもあり、3Beesとはもっとも縁の深いクリニックです。受付の大画面には順番表示が、ホームページには待ち時間目安が表示され、BeeメッセージやBee患者満足度調査、ORCA連携も導入されています。

Bee順番管理の新機能「オンライン順番取り」がリリース!

2015年10月23日 at 5:21 PM

Bee順番管理(旧Bee診察順番表示)に、ご要望が高かった「オンライン順番取り(当日順番予約)」が追加されました!
これにより、3Beesは、Bee診察予約の「時間予約」に加えて、いわゆる「順番予約」の機能も実装できるようになります。

日本臨床眼科学会@名古屋国際会議場にお邪魔しています!

2015年10月22日 at 2:12 PM

本日から24日まで、3Beesは、日本臨床眼科学会@名古屋国際会議にお邪魔しています!
ブースの場所が会場の端のエリア(2号館3階)で苦戦していますが、、、。
今日は楊と石井、広報の佐竹麗の3人でお邪魔してます!

電子カルテHi-SEEDと連携、竹ノ塚診療所様で実運用をスタート!

2015年10月21日 at 7:47 AM

3Beesが、⽇立メディカルコンピュータ社製電⼦カルテHi-SEEDW3との接続およびデータ連携に成功し、医療法⼈社団 医眞会⽵ノ塚診療所(東京都⾜立区)で実運⽤を開始しました。 これにより、Hi-SEEDを導入されている全国のクリニックは […]

クリニックマネジメント術 第7回 予約システムを診療に活かす(3)

2015年10月12日 at 12:46 PM

「順番予約」の上手な活用法とは?当日診察の順番を確保する「順番予約」。そのもっとも大きなのメリットは、「患者さんの院内滞在時間の短縮」と言えるでしょう。患者さんの院内滞在時間が短いことは感染予防の観点からも望ましく、具合の悪い患者さんにかかる負担を軽減することもできます。

[更新]今年もやります!3Bees User Meeting 2015

2015年9月30日 at 3:42 PM

今年も3Bees User Meetingの季節がやってまいりました!ユーザーのみなさま同士をつなぎ、3Beesの開発状況や今後の方向性を共有させていただくとともに、3Beesに対する忌憚ないご意見をいただく年に一度の機会、3Bees User Meeting。

クリニックマネジメント術 第6回 予約システムを診療に活かす(2)

2015年9月30日 at 8:45 AM

「時間予約」の上手な活用法とは?クリニックにおける時間予約のもっとも大きなメリットとしては、「患者数の平準化」があげられます。患者数が平準化されれば、クリニックはより少ないコストでより多くの患者さんに対応することができるからです。では、どうすれば予約システムを活用して患者数を平準化できるのでしょうか。

日米の調査にみる医師と患者の信頼関係を生むコミュニケーションとは?

2015年9月15日 at 5:30 PM

医師患者間のコミュニケーションの改善は、「よりよい医療」を実現する上で避けることのできない問題です。しかし、患者が医師に求めるコミュニケーションや、現状のコミュニケーションの課題を把握することは容易ではありません。今回は、アメリカにおける医師・患者間のコミュニケーション問題に関する記事と、弊社が2008年に実施した医師や患者へのアンケート調査をもとに、医師と患者が望ましい関係を構築するうえで抑えておくべきポイントについていくつかの視点からご紹介します。

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