THE 3Bees POST



達人に学べ!3Bees活用術(6)──スマイル・まやクリニック (埼玉県所沢市)

2015年9月13日 at 6:05 PM

患者さんのご意見が毎日得られるBee患者満足度調査は、貴重な学びの源泉です──。西所沢駅近くのショッピングビルの2階にゆったりと構えるスマイル・まやクリニックは2013年の中頃にBee順番管理(旧:Bee診察順番表示)とBee患者満足度調査(PS調査)を導入され、今も継続して活用されています。

Tips on 3Bees(6)インフルエンザ予防接種の予約にも使えます!

2015年9月9日 at 1:20 PM

Bee診察予約は、インフルエンザの予約にも便利です。インフルエンザ予約用の施設を3Beesに登録すれば、一施設で複数のオンライン予約を始められます。期間終了後は、基本設定のオンライン機能をオフにすればOK。簡単にお使いになれますよ。

Clinic BAMBOO(ばんぶう)9月号に、楊の記事が掲載されました!

2015年9月3日 at 10:54 AM

『医療経営の要諦を10分で抑えられる―診療所マネジメント実況中継』の中で、「経営の見える化」について書かせていただいています。その名の通り、経営の見える化の概念と具体的な方法について、10分で抑えていただけるないようとなっています。ぜひお読みください!

リピート患者を増やすことがクリニック経営に与える影響とは?

2015年9月1日 at 2:58 PM

クリニックを安定的に経営するために充分な収益を上げていくためには、当然のことながら、患者さんの数を増やすことは大変重要です。増患対策を考えたとき、重要になるのが「再来患者数」を維持または増加させることです。楊が経営しているスマイル眼科クリニック(横浜市青葉区青葉台)での実際の割合を見ると、2015年7月の全体の患者数のうち、新規は13.9%、再来は86.1%という結果になっています。

3Bees(スリービーズ)が、ビー・エム・エル社製電子カルテQualis(クオリス)と連携しました!

2015年8月31日 at 11:15 AM

3Bees(スリービーズ)が、ビー・エム・エル社製電子カルテQualis(クオリス)と連携しました。3Bees-Qualis連携のご提供により、Qualisを導入されている全国のクリニックは、順番表示や予約システム等の運用効率が大幅にアップ。低コストで快適な診療環境を構築することが可能となります。

クリニック経営の成否を左右する「患者満足度」と「患者満足度調査」とは?

2015年8月25日 at 2:33 PM

「患者満足度」という言葉は、周知の通り一般の企業やサービスで用いられる「顧客満足度」から来ている言葉です。「顧客満足度」は「CS(Customer Satisfaction)」とも言われますが、同様に「患者満足度」も「PS(Patient Satisfaction)」とも表されます。

第25回日本外来小児科学会に出展しています!

2015年8月22日 at 12:06 PM

8月22日(土)から8月23日(日)まで、第25回外来小児科学会の企業展示ブースに出展しています。
会場は、東北大学川内キャンパス、ブース番号はA106です。
増患サポート診療予約システム「Bee診察予約、Bee順番管理、Beeメッセージ」や電子カルテ連携のデモをご覧いただけます。是非、お立ち寄りください。

山本雄士先生をお迎えして第1回サンドイッチセミナーを開催しました!

2015年8月21日 at 12:21 PM

8月11日、虎ノ門にある弊社オフィスにて、第一回サンドイッチセミナーを開催しました!第1回の講師は、山本雄士先生(株式会社ミナケア代表取締役、医師)。山本先生と楊とは、「医療は情報だ!」と意気投合、2008年から様々なお仕事やプロジェクトをご一緒させていただいてきました。さて、そんなご縁もあり記念すべき第1回にご登壇いただきました山本先生の講演のテーマは、『保健医療の戦略とイノベーション』。

Tips on 3Bees(5)順番表示画面は、カスタマイズできる!?

2015年8月20日 at 5:34 PM

Bee順番管理(旧:Bee診察順番表示)の順番表示画面は、ヘッダーやフッターの表記だけでなく、呼び出す部屋の名称やステータス名も自由に変更出来ます。スクリーンの色も5色から選択可能です。詳しくは、Bee順番管理の基本設定画面をご覧ください。

川口眼科クリニック(江別市)にお話を伺いに行ってきました!

2015年8月14日 at 6:37 AM

川口眼科クリニック(江別市)にお話を伺いに行ってきました。
川口先生ご自身が患者さんの気持ちになると、スマホ/PC予約できるクリニックに行きたいとおしゃっていたのが印象的でした。
患者さんの視点とスタッフのオペレーションを楽にする視点を織り交ぜ、3Beesの利用方法も工夫されています。

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